スマートフォン用アプリ「人狼ジャッジメント」のwikiです。



屋敷の昼の長さ

昼の話し合いの時間の長さを設定出来る。
「1分(60秒)」〜「6分(360秒)」まで、変更が可能。
大抵は5分程度のところが多い。1分では短すぎて、まともな議論は難しい。
※夕方の投票や夜の行動の時間の長さは、変更出来ない。

募集するプレイヤー

以下の4種類に分けて募集することが出来る。
よく人狼ゲームの世界は『どこまでが初心者で、どこから上級者なのか』という議論も発生するが、明確な答えは出ていない。
一応、ジャッジメントでは50回以上プレイすれば上級者という指標を置いている。

また、もしあなたが参加者側の場合でも、初心者部屋だから何でも優しくしてくれる訳ではない。
例え初心者でも訳の分からない行動ばかりしていると叩かれがちなのが人狼の世界なので、最低限でも公式ヘルプは一通り目を通してからプレイしよう。
  • 初心者…初めて〜数回のプレイ経験で人狼のルールを熟知していない人に向けて屋敷を作成します。※目安(プレイ回数:初めて〜30回程度)
  • 中級者…概ね人狼のルールを理解している人に向けて屋敷を作成します。初心者用の説明等も省略されます。※目安(プレイ回数:30回以上)
  • 上級者…人狼のルールをほぼ熟知しているツワモノ達向けの屋敷を作ります。初心者用の説明等も省略されます。※目安(勝利回数:50回以上)
  • 誰でも…初心者から上級者まで誰でも楽しく遊びたい人向けに屋敷を作ります。初心者用の説明等も省略されます。

言葉づかい

他サーバでは類を見ない、ジャッジメントのユニークな設定項目。
屋敷内での言葉づかいの指標を決めるもの。きちんと確認してから屋敷に入ろう。
設定項目は以下の4つに分かれる。
  • 目上相手…対戦相手が目上の方であると想定。(禁止用語フィルター強)
  • 一般…少し砕けた言葉遣いも許可される(禁止用語フィルター中)
  • 友達…放送禁止用語がフィルタリングされるくらいで、後は自由(禁止用語フィルター低)
  • フリー…発言に規制なし(禁止用語フィルター無)

※『友達』と『フリー』は全国対戦モードでは選択出来ない。
また、公式推奨設定は『目上相手』とされている。

役職希望

ゲームを開始する前に希望の役職を選択するかしないかの設定。
あり、なしの二種類。
選択が他人と重複した場合など、希望の役職になれなかったプレイヤーは、他の空いている役職の中からランダムで役職が決定される。
苦手な役職を避けたり、やってみたい役職にトライ出来るので良いシステムと言える。他のサーバにはない機能。
対面人狼では実現することが出来ない、オンライン人狼ならではの魅力だろう。
しかし友達同士などで多用すると「あいつは人狼が得意だからきっと今回も人狼を選んだだろう」といったようなメタ推理が働いてしまうのでホドホドに。

スタンプ

ゲーム中にスタンプ機能を使えるかどうかの設定。あり、なしの二種類。
スタンプはいくつか種類があり、『会話が苦手な人でも議論に参加し易い』仕組みの一助になっている。
しかしスタンプはなかなか大きくログを押し上げてしまう上に音声が流れるので、人によってはウザったいと感じる場合もある。
もし「あり」の場合でも、調子に乗って連投しないよう注意した方が良いだろう。
尚、「なし」になっていてもCO用のスタンプは使うことが出来る。

観戦者の発言

ゲームを観戦している人が、墓場で会話出来るかどうかの設定。
あり、なしの二種類。当たり前だが地上で会話することは出来ない。
また、何故か全国対戦では観戦者は最初から発言出来ない。

投票時の会話

投票を決めるタイミング(ジャッジメント内では夕方らしい)で会話が可能かどうかの設定。
「話せる」「話せない」の二種類。
ゲームの勝敗に関わることもある重要な設定。
投票は一度行うと変更することが出来ない為、慎重にする必要がある。
その為、例えば投票時間に活発に喋っている人は市民(=投票に迷っている)かなという思考も働く。
往々にして「話せる」だと人外サイドが不利になるケースが多い。

投票先

日々の投票結果についての表示設定。以下の二種類。
  • 見せる…誰が誰に投票したのか全て表示する。
  • 見せない…それぞれの得票がいくつだったかだけ表示する。
対面で慣れている場合は『見せる』の方がしっくり来るであろう。
一方、『見せない』だと市長(一度に2票分投票出来る)の真証明が出来なくなったり、組織票がし易くなるなどの変化が起きる。
どっちを選んでも市民、人外、それぞれにメリットとデメリットが生まれるので、好みで決めていいだろう。

投票同数でランダム処刑

複数人の得票が同数だった場合に、誰も処刑しないか、対象者内からランダムに処刑するかの設定。
得票数が同数というのはグレランなどで非常に起こり易い。
『処刑なし』だと人外が分かりきっているのに組織票に対抗されて処刑出来ない、といったことが起こる。
しかしその反面、偶数進行時に口裏を合わせて奇数進行にシフトさせるといったことも出来る。

時短・延長成立人数

昼の話し合いの時間の長さを時短(話し合い時間の短縮)、または延長(話し合い時間の延長)するのに必要な同意人数の設定。以下の2種類がある。
  • 全員…屋敷に参加中の生存しているプレイヤー全員の同意が必要。
  • 過半数…屋敷に参加中の生存しているプレイヤーの内、過半数の同意が必要。
これもまたゲームの勝敗に大きく関わってくる設定である。
例えば『時短』は暗に話を早く終わらせて欲しい、ということになり疑惑の目を恐れる人外に見られるケースがある。
逆に『延長』を最初に切り出す者は、まだ議論が足りない、一生懸命人外を探しているというスタンスの表明にもなる。
シスメタに近いので直接それを口に出して議論されることは少ないが、この辺はよく意識して立ち回ろう。
尚、時短成立時は突然死は起きない。まだ投票時間が先だと思って一時離席している者への救済措置だろう。

15秒ルール

落とした食べ物も15秒以内に拾えば…とか言うのではなく、夜が明けた直後の15秒間を発言禁止にするかどうかのルール。
あり、なしの2つ。つまりどういうことかと言うと、『あり』の場合は15秒間、人狼が戦略を相談する余裕が出来る。
特にオススメしたいのは特殊な役職が複数存在する場合。
初めてやるような役職を引いた場合、勝利条件の確認などに手間取ってしまいがちなので、いくらか余裕が生まれる。

時間延長回数

議論時間の延長を何回行えるかどうかの設定。
『なし』〜『5回』まで変更が可能。あまり回数が多いとゲーム自体が間延びしがちなので気をつけよう。
ちなみに、1回の延長では一律2分(120秒)が与えられる。

市民騙り

特殊な能力を持っていない市民が、他の役職をCOする(騙る)ことが出来るかどうかの設定。
『できる』と『できない』の2種類。
『できない』に設定されていると役職CO用のスタンプを使うことが出来なくなる。
それにより通常の発言でCOすることは可能だが、スタンプが使えない為、結局は市民騙りをシステム的に看破されることになる。
市民騙りは有用に働く場合もある為、必ずしも悪意のある行為とは言えないが、荒らしが好んで行うことが多く、大体は村利がない。
その為にこのような設定が設けられたのであろう。

初日占い

屋敷を作成する際に設定する項目。下記の3つに分かれる。
  • あり…占い師や賢者が初日に占うことが出来る。
  • なし…占い師や賢者は初日は占えない。
  • 白のみ…初日に占えるが、占い結果が白となる対象が自動ランダムで選ばれる。
重要なのは『白のみ』の場合。
狂人などで占い師を騙る時、いきなり初日占って黒引きました!と破綻してしまわないよう気をつけよう。
また、占い結果が白だからといって、人外ではないとは限らない。
占い結果が白になる大狼などに常に注意しよう。

連続ガード

狩人と罠師(またはその役職を奪った怪盗と生霊)が2日以上続けて同じ対象を護衛出来るかの設定。
あり、なしの2種類。尚、護衛に成功したかどうかは関係ないので注意。
基本的に『なし』だと市民サイドが不利になる。デフォルトは『あり』である。

双子の後追い

双子の片方の人物が死亡してしまった場合、残ったもう片方の双子が後追いで死んでしまうかどうかの設定。
あり、なしの2種類。ちなみに双子が恋人を兼職している場合、後追いの後追い自殺が連鎖したりする。
火曜サスペンスかな?

逃亡しない

項目から意味が分かりにくいが、逃亡者が逃亡先を選択しなかった場合に死亡するかどうかの設定。
あり、なしの2種類。『なし』なら逃亡者があえて『逃亡しない』という選択肢も選べることになる。
オレはもう逃げない…絶対に!

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